技術紹介
審美症例 I

術前

術後
【術前】上顎両側前歯2本に不良修復物が装着され審美障害を訴えられている症例。
【術後】オールセラミッククラウン2本を装着し、審美性を回復させた8年2か月後の状態。
審美症例 II

術前

術後
【術前】上顎前歯6本にセラミッククラウンが装着され、歯茎の退縮と共に審美障害を訴えた症例
【術後】オールセラミッククラウン6本を装着し、審美性を回復させた5年4か月後の状態。
審美症例 III

術前

術後
【術前】下顎前歯部に形態不良なセラミッククラウンが装着され歯周組織(歯茎)が慢性の炎症を引き起こしている症例。
【術後】オールセラミッククラウン6本を装着し、審美性を回復すると共に、歯周組織の健康を取り戻した7年4か月後の状態。
審美症例 IV

術前

術後
【術前】正中に隙間が空いている症例。
【術後】全く歯を削らずに修復し、形態と色調を残存天然歯と調和させ、即日で審美性を回復した状態。
審美症例 V

術前

術後
【術前】上顎右側前歯の角が転倒により破折した症例。
【術後】ほとんど歯を削らずに修復し、形態と色調を残存天然歯と調和させ、即日で審美性を回復した状態。




