院長紹介

院長 滝沢 能直
略歴
1935 埼玉県所沢市生まれ
1959 日本歯科大学卒業
1959 日本歯科大学補綴学第二講座入局
1960 日本歯科大学補綴学教室第二講座C&B
1961 日本補綴歯科学会入会
1963 所沢市 狭山ヶ丘にて開業
1963 所沢市歯科医師会入会
1992 所沢市歯科医師会学術部部長
1992 埼玉県歯科医師会学術部常任委員
1993 日本補綴歯科学会専門医
1993 日本補綴歯科学会指導医
1994 第六回日本補綴歯科学会関東支部 埼玉県歯科医学大会合同シンポジウムに講師として、大阪歯科大学教授権田悦道先生、東京歯科大学教授溝上隆男先生と、埼歯学術常任委員滝沢能直の三講師にて「金属床総義歯が特定療養費制度に導入さてどうする」
上記テーマにて講演
埼玉県歯科医師会 会長 蓮見 健壽より感謝状をいただく
1994 7.14 日本補綴歯科学会関東支部において
講演 「上顎義歯がなぜ吸着しないか 下顎義歯がなぜ動揺するか」
1998.9.15 日本補綴歯科学会 東関東支部において
講演 「総義歯床緑拡張法」
2004.9.12 日本補綴歯科学会関越支部において
講演 「経済効率を考えた総義歯製作法」
1959 日本歯科大学卒業
1959 日本歯科大学補綴学第二講座入局
1960 日本歯科大学補綴学教室第二講座C&B
1961 日本補綴歯科学会入会
1963 所沢市 狭山ヶ丘にて開業
1963 所沢市歯科医師会入会
1992 所沢市歯科医師会学術部部長
1992 埼玉県歯科医師会学術部常任委員
1993 日本補綴歯科学会専門医
1993 日本補綴歯科学会指導医
1994 第六回日本補綴歯科学会関東支部 埼玉県歯科医学大会合同シンポジウムに講師として、大阪歯科大学教授権田悦道先生、東京歯科大学教授溝上隆男先生と、埼歯学術常任委員滝沢能直の三講師にて「金属床総義歯が特定療養費制度に導入さてどうする」
上記テーマにて講演
埼玉県歯科医師会 会長 蓮見 健壽より感謝状をいただく
1994 7.14 日本補綴歯科学会関東支部において
講演 「上顎義歯がなぜ吸着しないか 下顎義歯がなぜ動揺するか」
1998.9.15 日本補綴歯科学会 東関東支部において
講演 「総義歯床緑拡張法」
2004.9.12 日本補綴歯科学会関越支部において
講演 「経済効率を考えた総義歯製作法」
所属団体
日本補綴歯科学会 指導医
所沢市文化財保護委員会 副委員長
埼玉県立所沢商業高等学校 校医
その他多数
■院長の社会的貢献
・AED「自動体外式細動器」
心臓が停止した時、救命に不可欠なAEDを診療所に備え、院内はもちろん通行中の人達にも利用できるよう設備しました。
・埼玉県立所沢商業高等学校 所沢市立若狭小学校 歯科校医
・学識経験者として、所沢市文化財保護委員及び副委員長
・学識経験者として、所沢市社会教育委員幼児教育担当
所沢市文化財保護委員会 副委員長
埼玉県立所沢商業高等学校 校医
その他多数
■院長の社会的貢献
・AED「自動体外式細動器」
心臓が停止した時、救命に不可欠なAEDを診療所に備え、院内はもちろん通行中の人達にも利用できるよう設備しました。
・埼玉県立所沢商業高等学校 所沢市立若狭小学校 歯科校医
・学識経験者として、所沢市文化財保護委員及び副委員長
・学識経験者として、所沢市社会教育委員幼児教育担当

副院長(歯学博士)/滝沢 光直
略歴
1994 日本歯科大学 卒業
榎本歯科 勤務
2002 東京歯科大学解剖学講座 博士号取得
2004 狭山ヶ丘 滝沢歯科 副院長就任
■所属学会
日本解剖学学会
小児歯科学会
歯科基礎医学会
日本臨床歯周療法学会
東京SJCD
CLUB A
O.S.I
MCC
JCPG
榎本歯科 勤務
2002 東京歯科大学解剖学講座 博士号取得
2004 狭山ヶ丘 滝沢歯科 副院長就任
■所属学会
日本解剖学学会
小児歯科学会
歯科基礎医学会
日本臨床歯周療法学会
東京SJCD
CLUB A
O.S.I
MCC
JCPG
当院のコンセプト
日本人の平均寿命が年々伸びてきている中、より食べることの重要性が増してきました。
年をとるにつれて、食べることが唯一の楽しみになってきます。歯を守ること、食べられることのお手伝いをさせていただければ幸いです。
狭山ヶ丘 滝沢歯科の入れ歯は快適に家族と同じものが食べられる専門的治療を行っております。
痛みのない入れ歯は、すでに300症例の実績からくる信用があり、多くの患者様から支持されております。
痛みのない入れ歯100症例達成時に、東京義歯センター堤 崇詞所長より、感謝状も戴きました。
入れ歯に対するあきらめと悩みを解決し快適に食べられることが出来ます。
1)狭山ヶ丘 滝沢歯科の痛みのない入れ歯について
入れ歯の完成時に診療室でピーナッツ、せんべい、ビーフジャーキー、お漬物等を食べてもらいます。快適に食べられる事の確認です。
さらに発音の難しい「サシスセソ」の摩擦音、「タチツテト」の破裂音、正しい発音がされ調音障害がない事も確認します。
2)快適な入れ歯作りについて
患者様と歯科医と技工士の3人4脚です。
―入れ歯治療のポイント―
*歯ぐきの治療と強化
*かみ合わせの正常化
*寸法精度のよいピッタリの型を作る
…そうすると、
「痛くなく」「安定して」「よく噛める」入れ歯が出来ます。
○正しい「治療」…歯医者がします。
○噛む「訓練」…患者様にしていただきます。
○精密な「技術」…技工士さんがします。
これらが、一つになってはじめて快適な入れ歯が出来上がります。
喜びを噛みしめるために、治療用の入れ歯を使って「治療と訓練」をし入れ歯を完成させます。




