技術紹介
FAPホワイトニング

術前

術後
FAPホワイトニング法は、日本で誕生したオリジナル技術で、汚れを取り去ったあとのエナメル質の凹部にフッ化アパタイト(カルシウム)を吸着させていき歯質強化、虫歯予防効果を施しながらホワイトニング効果を得ていく、唯一の歯に優しいホワイトニング法です。安心して歯を白く変えていただけます。
ホワイトコート

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術後
ホワイトコートとは、天然の歯や金属などの修復材料の表面に、マニキュア剤を塗布して歯を白くする方法のことです。歯を削ることなく気軽に白く見せることが出来るため、結婚式やお見合い、さまざまなお呼ばれや、就職活動といった、一時的に歯の白さを求める方にお勧めです。効果の持続は一ヶ月程度が目安です。
オールセラミックス

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術後
材料はヨーロッパで開発され、世界中で最も使用されている高品質なものを使用しております。
金属を使用しない為、金属アレルギーの心配がありません。又、歯と歯茎の境目が黒ずんで見えることがありません。光の屈折率が天然歯に極めて近く、自然感にあふれ、色調再現性に優れています。
耐久性も奥歯に使用できる強さと、粘りがあります。今までのセラミックの中で一番、強く、かつ、エナメル質に近い軟らかさがあります。(奥歯から前歯まで適用範囲です)
ダイレクトコンポジットレジン

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術後
ダイレクトコンポジットレジンの特徴は、色が歯に似ているので見た目が良い。治療期間が短い。(ほとんどの場合、1日で治療が終わる) 歯を削る量が少ない。 金属を使用しないので、金属の溶け出しによる歯や歯ぐきの変色、金属アレルギーなどが起こる可能性がない。 などが挙げられます。
ハイブリッドレジン

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術後
レジンとセラミックス(陶材)が結合した新開発のセロマー材です。
欧州イボクラール社が、いくつかの大学と協力して開発に成功したこのセロマー材は、レジンと陶材の持つ長所を兼ね備えたものです。天然の歯に近い適度な硬度を持つことも、特長のひとつで、かみ合わせの相手の歯をいためる事も少ないといわれています。




