技術紹介
インプラント治療

術前

術後
インプラント治療は、歯の抜けた部位に人工の歯根(しこん)を手術的(手術は抜歯程度です)に埋め込んで、人工歯根が顎(顎)の骨に固着した後、人工の歯冠を上から装着する治療方法です。
インプラントは日々の清掃(歯磨き)と検診を継続することで長期的予後が期待できます。
インプラント治療

術前

術後
当院で取り扱っているAQBインプラントは、純チタンを基材に今、話題のアパタイトをコーティングしてあります。 アパアイトは、骨の成分の1つで骨と直接結合してあります。 インプラントにはいろいろな種類がありますが、AQBインプラントは手術が1回で済み、噛めるまでに約2ヶ月程度と、健康な歯に回復するまでの期間が、とても早いことも特徴です。
審美歯科 (奥歯)

術前

術後
えんどう歯科医院ではセラミミックと呼ばれる、審美面で優れた材料も取り扱っております。笑った時になどに見えていた銀歯がきになっていた患者さんはお気軽に是非ご相談下さい。(保険適用外)
小さな銀歯(1歯・2万5千~3万円) 大きな銀歯(1歯・8万円)
審美歯科 (前歯)

術前

術後
前歯の場合保険適用のプラスチック歯(通称、レジン前装着))もありますが、プラスチック歯とセラミック歯を比べると特徴として4点で差異があります。①天然歯に最も近い透明感:セラミック歯の白さは陶器の白さと同じ。例えば、プラスティックのお皿と陶器のお皿、どちらの白さが美しいか想像してみてください。 ②変色がほとんどありません:陶器のお皿はいつまでもきれいですが、プラスティックのお皿は変色してしまします。これは歯でも全く同じです。 ③細菌がつきにくく清潔:プラスティックは表面が汚れやすく、歯周病などの細菌がつきやすくなります。プラスティックの食器があまり使われないのは、その清潔感の違いです。 ④圧倒的な耐磨耗性:プラスティックは歯ブラシでこするだけで傷がつき、削れてしまいます。陶器なら丈夫なセラミックなら、たとえタワシで洗っても傷がつきません。5年・3年・装着時(プラスチック歯) 5年・3年・装着時(セラミック歯)以上のように、見た目ばかりではなく健康面においても優れているセラミック歯を当院では、推進しております。「前歯に保険の歯を入れてみたけど年数も経ってきて、色が変わってきた。」「白い部分が割れたり、すりへってきた。」「かぶせた冠のつけ根が合わなくなってきた。」といった悩みをかかえていた、患者さんには是非この機会にご相談下さい。保険適用外の為、費用は多少かかりますが、同額の装飾品等を買うことを考えれば歯は体に身に着けているいるものであり、健康のためと思えばリーズナブルと考えております。えんどう歯科医院では、患者さんに解りやすく説明できるよう説明用の模型も各種完備しております。お気軽にご相談下さい。




