院長紹介

院長 平野 正芳
略歴
1997年 鶴見大学歯学部卒業
鶴見大学歯学部附属病院(矯正科) 勤務
2004年 日本矯正歯科学会認定医 取得
2007年 ひらの矯正歯科 開設
鶴見大学歯学部附属病院(矯正科) 勤務
2004年 日本矯正歯科学会認定医 取得
2007年 ひらの矯正歯科 開設
所属団体
日本矯正歯科学会
東京矯正歯科学会
日本舌側矯正学術会
日本口蓋裂学会
日本成人矯正学会
■著書(共著)
「臨床家のため矯正year book02」クインテッセンス出版
■学会報告
・「女性Ⅰ級叢生、明かな抜歯・非抜歯症例での側貌変化の比較」 日本矯正歯科学会名古屋大会
・「不安定な咬合症例に対する治療法について」 東京矯正学会大会
■論文
「日本人女性Ⅰ級叢生"borderline case”での抜歯・非抜歯症例における側貌変化の比較」 日本矯正歯科学会誌60巻5号 掲載
東京矯正歯科学会
日本舌側矯正学術会
日本口蓋裂学会
日本成人矯正学会
■著書(共著)
「臨床家のため矯正year book02」クインテッセンス出版
■学会報告
・「女性Ⅰ級叢生、明かな抜歯・非抜歯症例での側貌変化の比較」 日本矯正歯科学会名古屋大会
・「不安定な咬合症例に対する治療法について」 東京矯正学会大会
■論文
「日本人女性Ⅰ級叢生"borderline case”での抜歯・非抜歯症例における側貌変化の比較」 日本矯正歯科学会誌60巻5号 掲載
当院のコンセプト
矯正は、装置が目立つというイメージがありますが、表から見えない裏側の装置や取り外し式装置を使用したり、お子様にも透明な装置を使ったりと、なるべく目立たない治療を行います。
また、子供の矯正治療では、小児矯正の利点を生かしなるべく歯を抜かない治療を目指します。
当院は、使い捨てのコップ、エプロンの使用、高圧蒸気滅菌器の導入など感染防止や衛生面に細心の注意を払うのはもちろんこと、従来のおよそ1/4のレントゲン量で鮮明な撮影が出来る最新のデジタルレントゲンの導入により安心して治療をお受け頂ける診療室になっております。
私たち「ひらの矯正歯科」では、患者様とのコミュニケーションを大事にし、患者様の立場に立った、心と体に「やさしい」診療を心がけています。




