技術紹介
インプラント治療

術前

術後
下顎に部分入れ歯を使用していた患者様です。
部分入れ歯を装着していたところにインプラントを埋入し、かぶせ物を装着しました。
左は術後5年の写真ですが、快適に噛むことができ経過は良好です。
矯正歯科治療

術前

術後
八重歯の患者様ですが、小臼歯を抜歯をすることなく矯正で歯並びを整えています。(治療期間13ヶ月)
歯並びの問題が顎関節症はもちろんのこと、頭痛・耳鳴り・コリ等の原因となることがあります。
矯正治療で歯並び、かみ合わせを整えることにより、これらの症状が改善してゆく症例も多く見られます。
矯正・審美修復タイアップ治療

術前

術後
こちらの患者様へは矯正をした後、先天的に小さかった歯にラミネートベニアを施しています。
歯並びを改善することで、治療前は非対称であった口元がとても自然になりました。
審美修復治療:セラミッククラウン&エステティックサージェリー

術前

術後
お口の審美は歯の色や形だけではなく、歯肉とのバランスが大切になります。
この症例では歯肉の外科処置を行い、より審美的になりました。
ブラッシング


よく耳にするプラークコントロール。プラーク(歯垢)とは細菌の塊のことで、それをコントロールする鍵となるのがブラッシングです。
口腔衛生のプロである歯科衛生士のアドバイスを受け、正しいブラッシングを身に付けましょう。
写真(左):歯肉の色が赤紫色、歯と歯の間の歯肉が丸く腫れています。歯磨きすると出血する…という状態です。
写真(右):歯肉の色がピンク色になり、歯と歯の間の歯肉が引き締まってシャープになっています。
一見小さな変化に見えますが、これにより治療がスムーズに進み、治療後も良好な経過を送ることができます。




